paradise air

「分かり合えなさ」があるから文化が生まれる。アリシヤ・ロガルスカさん 【アートに学ぶ #13】

「分かり合えないからこそ、文化は生まれるし、アートは必要とされる」。 これは、編集部・立花が「あなたはどんな問 […]
北海道下川町

【北海道下川町】「何かやりたい」では何も始まらない。一緒におもしろがれる仲間を集めるにはプレイヤーであれ

2015年、島根県海士町の観光協会に勤めていた青山さん(当時)に取材をしたときに、次のようなお話を伺いました。 […]
北海道下川町

視点を変えると見えてくる、冬だけ現れる世界【遠い森の町で“編集”を考える(第4回)】

人里離れた、森のなか。 森は、動物と人間の世界のさかい目。 考えごとがあるときは、その境界線を歩きながら、木の […]
寺井元一さん

「自分のために自分でやる、言い訳がないひと」をアーティストと呼ぶだけ|MAD City 代表・寺井元一【アートに学ぶ #12】

2016年にはじまった、「ぼくらの学び」という特集。2018年から編集部・立花は、アートやアートに携わる方々に […]
除雪

血液型よりも的中率が高そうな「除雪性格診断」【遠い森の町で“編集”を考える(第3回)】

人里離れた、森のなか。 森は、動物と人間の世界のさかい目。 考えごとがあるときは、その境界線を歩きながら、木の […]
森のキツネ

木工作家が暮らしを診(み)て家具を治す「家具乃診療所」をつくります【北海道下川町】

「ミニマリスト」なる言葉が出てきたのは、いつ頃のことだったでしょうか。 もとくらでも「場所をとわない働き方」特 […]
山本卓卓さん

好きじゃない。見たくない。でもその世界で生きてゆかねばならないなら?劇団「範宙遊泳」山本卓卓【アートに学ぶ#11】

2016年にはじまった、「ぼくらの学び」という特集。 わたしは「アートは誰かを救えるか」というテーマで、いろい […]
北海道下川町

生きる。そして、生かされる。【遠い森の町で“編集”を考える(第2回)】

人里離れた、森のなか。 森は、動物と人間の世界のさかい目。 考えごとがあるときは、その境界線を歩きながら、木の […]
森のキツネ

本当は捨てたくない─使い手の思いと家具を救う「森のキツネ」河野文孝【北海道下川町】

「灯台もと暮らし」では、たくさんのものづくりをしているひとたちに取材をしてきました。 彼・彼女の手のひらから生 […]
北海道下川町

「地域の魅力はひとの良さ」のその先は?【遠い森の町で“編集”を考える(第1回)】

人里離れた、森のなか。 森は、動物と人間の世界のさかい目。 考えごとがあるときは、その境界線を歩きながら、木の […]
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